技術士総合技術監理部門 安全管理 危険物語呂合わせ

 総監キーワード2020に追加されました、危険物第1類~第6類 こちらは、2020択一には出ませんでしたが、2021年度以降も出題される可能性があります。危険物取扱責任者をお持ちの方なら覚えてるでしょうが、関わっていない方は覚えにくいと思います。

語呂合わせ

ちょっと長いですが、語呂合わせを作りました。

・危険物第1類~第6類

イーさん個体で(1酸化性固体)

2ケ年凝った(2可燃性固体)

3日で自然に(3自然発火性物質)

余韻にひたり(4引火性液体)

事故米ご飯で(5自己反応性物質)

無参加駅弁(6酸化性液体)

伊井さんが1人で2ケ年凝って作った駅弁大会の作品にうっとり。自然に

3日間自己満足の余韻にひたるが、事故米ご飯を使っていたことが判明。

駅弁大会に参加できなくなるという意味。

ちょっと長いですが、自分なりの覚え方もあると思います。

総監択一は広く深いので、常に研鑽し実力をつけましょう

ネイティブキャンプで英会話にチャレンジ!

 私は海外旅行に何度か行ったが、その度に英語が話せず、レジなどでもたもたしてしまう。。。英語圏ではないロシアなども、ロシア人は英語で流暢に話してくるし、英語はまさに世界の共通語ですね。

 翻訳機「ポケトーク」なんてのもあるが、あれはWi-Fiの調子がよくないと、上手く使えないのが難点。(ポケトークはスタンドアローン機器じゃないよ!)


 

 私のTwitter仲間「めたのさえた」さんがよく、ネイティブキャンプというのをやっている。その名のとおり、ネイティブな外国人と会話しレッスンするというものらしい。

 私も外国人と何度かコミュニケーションをしたことがあるが、とにかく話すことで、覚えてた英単語が、なんとか出てくるものなんですよ。それの繰り返しですね。外国人と手軽に交流できるのはありがたいですね。

 ネイティブキャンプのメリットとして、

  • とにかく手続きが楽
  • レッスン回数無制限
  • 予約の必要がない
  • ファミリープランがある 

らしい。

 デメリットとして、評価が低い講師に当たってしまうこともあるようだ。  それでもネイティブの英会話のメリットは大きい。



 今はコロナで海外旅行へは行けないが、数々の資格試験を突破したら、ちょっとチャレンジしてみようかな。。。


1級土木施工管理技士にチャレンジ!

2級土木は何とか突破したけど、次は1級・・・何が違うんだろう?

高い壁かもしれません。

ですが、学科問題を見ると、意外と2級と大して変わらない?と感じると思います。是非問題集を買ってみてください。

増えたのが「法規」「施工管理」くらいです。

実地試験も

基本的な土量計算、コンクリート用語の穴埋め問題が鉄板ですね。

最大の問題は、実務論文!

2級と何が違うかというと、やはり「工事の規模」ではないでしょうか?

「監理技術者」となるわけですから、せめて下請代金額が4,500万円以上が望ましいです。

そして鉄板の品質・工程・安全管理!変化球では「出来形管理」「仮設工」なども出題されました。あらゆる状況に対応できる訓練が必要ですね。

少なくとも品質・工程・安全はネタを考えておきましょう!


講座案内

私もココナラで指導やってます! 格安なので是非!

1級土木実施試験ネタ一緒に考えます(ココナラ)

プロの講座案内(少し割高)

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