お金を借りる/貸す時は。

お金を借りるには、それなりの対価が必要です。

銀行のカードローン

年利15%、限度額1,000,000円

プロミス

年利15% 限度額 500,000円

だいたいこんなもんだ。年利15%でほぼ固定されている。

しかし私が見つけた「J-SCORE」というサービス、

こちらは、基礎データのほか、人間の生活のアルゴリズムをAIが判定し、

年利、契約限度額を算定してくれるというものだ。

https://www.jscore.co.jp/

(クリックしても私には何にも報酬ありませんのでご安心を)

なんと、私の場合、年利11%、契約限度額220万円と、豪華な条件で優遇された!ぜひ一度、普通に借りる前にスコアを算定してほしい。

さて、お金を貸す時って、どんな時でしょうね。

・知人がお金が足りない/借金が返せない

・知人がブラックリストに載っている

様々ですね。 まず自分の身を守るためにも

お金を貸してくれるよう頼まれたらこう言いましょう

「まず家族は何と言ってるの?家族には相談したの?」

しかし、このパターンでも食い下がられます。

「いま、家族と仲が悪いから」

それでも心を鬼にしてこう言いましょう

「いや、家族とかじゃないと、連帯保証人になれないから・・」

そうです。よくドラマとかで「連帯保証人になっちゃった」とかありますが、

家族や親戚などでないとなれません。

借金の現実が甘くないことを、相手に伝える必要があります。

次回は、借用書の書き方などについて説明します。

技術士には体力も必要。管理人も飲んでます。

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